shilo
3月26日放送分
秋田大学報道局AUPが発行した学生新聞別冊「shilo」について、shilo編集長の三宅朝子さんにお話を伺いました。
三宅さんは2代目主筆。初代主筆の市井さんの時に「kulo」が発行されました。
デザイン性の高さが評価されたkuloですが、shiloはデザイン性もさることながら個人的に読み物としてとても内容が濃く、読み応えがある1冊と感じました。
読んだ後に今一度、秋田について考えたくなる1冊だと思います。
秋田という軸をぶらさず守りながらカラーチェンジしていっている学生新聞別冊。次はどんな色の秋田を見ることができるか楽しみですね。
この「shilo」は1500部限定で、県内のサークルKサンクスで販売中です。是非ご覧ください。
